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愛知県蒲郡市にある人気リゾート施設「ラグーナテンボス ラグナシア」。
夏になると営業するラグナシアプールは、波のプールや流れるプール、大型スライダーに加え、夜には幻想的なナイトプールも楽しめる東海エリア屈指の人気スポットです。
そのため、
- 2026年はいつから営業する?
- ナイトプールはいつ開催される?
- チケット料金はいくら?
- WEBチケットと当日券はどちらがおすすめ?
- オムツが取れていない子どもでも遊べる?
など気になっている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、ラグナシアプール2026の営業日程や営業時間、チケット料金、子ども向けサービスまで、初めて訪れる方にも分かりやすく解説します。
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ラグナシアプール2026の営業日・営業時間
ラグナシアプール2026は、現在営業中です。
デイプールは6月20日(土)から営業を開始し、本日7月4日(土)から9月23日(水・祝)までは毎日営業となっています。また、人気のナイトプールは7月11日(土)からスタート予定です。
昼と夜では営業日や営業時間が異なるため、事前にスケジュールを確認しておくと安心です。
デイプール営業日
| 期間 | 営業日 |
|---|---|
| 2026年6月20日(土)・21日(日)・27日(土)・28日(日) | 土日のみ営業 |
| 2026年7月4日(土)~9月23日(水・祝) | 毎日営業 |
| 2026年9月26日(土)・27日(日) | 営業 |
※9月24日・25日・28日~30日はデイプールの営業はありません。
本日7月4日からは毎日営業となるため、夏休み期間はもちろん、平日でも思い切りプールを楽しめます。
9月は23日(水・祝)まで毎日営業した後、26日(土)・27日(日)のみ営業予定です。
デイプール営業時間
デイプールの営業時間は営業日によって異なります。
基本的には10:00~17:00ですが、混雑が予想される日や夏休み期間の一部では9:30開園となる日もあります。
そのため、お出かけ前には公式営業カレンダーで当日の営業時間を確認しておくのがおすすめです。
ナイトプール営業日
| 期間 | 営業日 |
|---|---|
| 2026年7月11日(土)・12日(日) | 営業 |
| 2026年7月18日(土)・19日(日) | 営業 |
| 2026年7月25日(土)~8月30日(日) | 毎日営業 |
| 2026年9月5日(土)・6日(日) | 営業 |
| 2026年9月12日(土)・13日(日) | 営業 |
| 2026年9月19日(土)~22日(火・祝) | 営業 |
ナイトプールは7月11日(土)からオープンします。
特に7月25日(土)から8月30日(日)までは毎日開催されるため、旅行や夏休みのお出かけにも利用しやすいのが魅力です。
ライトアップされた幻想的なプールやイルミネーションが楽しめるほか、期間中はショーや花火イベントも予定されています。
ナイトプール営業時間
| 期間 | 営業時間 |
|---|---|
| 7月・9月 | 18:00~21:00 |
| 8月 | 18:00~21:30 |
※遊泳できるのは閉園30分前までです。
8月は営業時間が30分延長されるため、よりゆったりとナイトプールを満喫できます。
ただし、ウォータースライダーなど一部アトラクションは営業終了時間が異なる場合もあるため、利用したい方は早めに楽しむのがおすすめです。
営業日・営業時間のポイント
ラグナシアプール2026の営業スケジュールをまとめると、次のとおりです。
- 現在(7月4日時点)はデイプールが毎日営業中
- ナイトプールは7月11日(土)からスタート
- 7月25日(土)~8月30日(日)はナイトプールも毎日営業
- デイプールは10:00開園の日が中心ですが、一部の日程では9:30開園
- ナイトプールは18:00~21:00(8月は21:30まで)
- 遊泳終了は閉園30分前
夏休み期間は特に多くの来場者で賑わうため、混雑を避けたい方は平日の午前中を狙うのがおすすめです。
また、営業時間は日によって変更される場合もあるため、お出かけ前には公式サイトで最新情報を確認しておきましょう。
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ラグナシアプール2026のチケット料金・購入方法
ラグナシアプール2026では、利用スタイルに合わせて複数のチケットが用意されています。
デイプールだけ楽しみたい方向けのチケットはもちろん、ナイトプールやアトラクションも満喫できるパスポートまで幅広く用意されているため、目的に合わせて選ぶことができます。
なお、料金はA・B・C・Dの4段階に分かれた変動料金制となっており、利用日によって価格が異なります。
土日やお盆期間は料金が高くなるため、お出かけ前に対象日の料金を確認しておきましょう。
チケットの種類
ラグナシアプールで販売されている主なチケットは次の6種類です。
| チケット | 内容 |
|---|---|
| プールパスポート | 入園+デイプール+アトラクション利用 |
| プール入園 | 入園+デイプール利用 |
| ナイトプールパスポート | 16時以降入園+ナイトプール+アトラクション利用 |
| ナイトプール入園 | 16時以降入園+ナイトプール利用 |
| プール1日パスポート | 入園+デイ・ナイトプール+アトラクション利用 |
| プール1日入園 | 入園+デイ・ナイトプール利用 |
昼だけ遊びたい方は「プール入園」または「プールパスポート」、昼から夜までたっぷり楽しみたい方は「プール1日パスポート」がおすすめです。
チケット料金
2026年7月4日現在の主な料金(税込)は次のとおりです。
| チケット | 大人料金(中学生以上) |
|---|---|
| プール入園 | 3,500円~4,400円 |
| プールパスポート | 5,800円~6,700円 |
| ナイトプール入園 | 3,000円~3,400円 |
| ナイトプールパスポート | 4,800円~5,200円 |
| プール1日入園 | 4,300円~4,900円 |
| プール1日パスポート | 6,600円~7,200円 |
※小学生・幼児料金も設定されています。利用日によって料金区分(A~D)が異なるため、最新料金は公式サイトをご確認ください。
チケット購入方法
チケットは次の方法で購入できます。
- 当日チケットブース
- WEBチケット(公式サイト・アソビュー)
特に夏休みや土日、お盆期間はチケット売り場が混雑しやすいため、WEBチケットの事前購入がおすすめです。
事前に購入しておけば、当日はスマートフォンで電子チケットを提示するだけでスムーズに入園できます。
WEBチケットの支払い方法
WEBチケットでは、次の支払い方法が利用できます。
- クレジットカード
- PayPay
- あと払い(ペイディ)
購入は24時間いつでも可能なため、来園日が決まったら早めに手続きしておくと安心です。
どのチケットがおすすめ?
初めてラグナシアプールを利用する方は、目的に合わせて次のチケットを選ぶのがおすすめです。
- プールだけ楽しみたい方:プール入園
- アトラクションも満喫したい方:プールパスポート
- 夕方からナイトプールを楽しみたい方:ナイトプール入園
- 昼も夜も一日中遊びたい方:プール1日パスポート
特にラグナシアはプールエリアの近くに人気アトラクションが集まっており、水着のまま利用できるアトラクションもあります。
そのため、朝から閉園まで遊ぶ予定であれば、アトラクションも利用できるパスポート券種を選ぶと満足度が高いでしょう。
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ラグナシアプール2026のプールエリア・アトラクション紹介
ラグナシアプールには、波のプールや流れるプール、スリル満点のウォータースライダー、小さなお子さま向けのキッズエリアまで、多彩なプールやアトラクションが揃っています。
家族連れはもちろん、友人同士やカップルでも一日中楽しめるのが魅力です。
ここでは、ラグナシアプールを代表する人気エリアをご紹介します。
ジョイアマーレの浜辺(波のプール)
「ジョイアマーレの浜辺」は、ラグナシアを代表する人気の波のプールです。
白い砂浜が広がるリゾート感あふれる空間で、まるで南国のビーチにいるような雰囲気を楽しめます。
時間帯によって波の高さが変化するため、小さなお子さまから大人まで幅広い年代に人気があります。
ルナポルト(流れるプール)
ゆったりとした時間を過ごしたい方におすすめなのが、流れるプール「ルナポルト」です。
浮き輪に乗って景色を眺めながらのんびり流れることができ、家族連れやカップルにも人気のエリアとなっています。
休憩しながら楽しみたい方にもぴったりです。
ゼウスの稲妻(ウォータースライダー)
スリルを味わいたい方には、「ゼウスの稲妻」がおすすめです。
勢いよく滑り降りる爽快感が魅力で、ラグナシアでも人気の高いウォータースライダーとなっています。
利用には身長などの利用条件が設けられているため、小さなお子さま連れの方は事前に確認しておくと安心です。
セイレーンの泉
水遊びや休憩を楽しめる「セイレーンの泉」も人気スポットの一つです。
噴水や水の演出が楽しめる開放的なエリアとなっており、暑い日に涼を感じながら過ごすことができます。
写真撮影スポットとしても人気があります。
くじらさんのスプラッシュガーデン
小さなお子さま向けのキッズエリアで、水深の浅いプールやかわいらしい遊具が充実しています。
プールデビューにも人気のエリアですが、利用ルールや設備については次の「オムツが取れていない子どもでも遊べる?」で詳しく紹介しています。
一日中楽しめる充実のプールエリア
ラグナシアプールは、波のプールや流れるプールでゆったり過ごしたい方から、ウォータースライダーで思い切り遊びたい方、小さなお子さま連れのファミリーまで、それぞれの楽しみ方ができるのが魅力です。
昼はリゾート気分を満喫し、夜にはライトアップされたナイトプールも楽しめるため、朝から夜まで飽きることなく過ごせます。
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ラグナシアプール2026はオムツが取れていない子どもでも遊べる?
小さなお子さま連れの方は、「オムツが取れていないけれどプールに入れるの?」と気になりますよね。
ラグナシアでは、通常の紙オムツでプールに入ることはできません。
ただし、水遊び用オムツを着用していれば入水可能となっているため、赤ちゃんやオムツが外れていないお子さまでも安心してプールを楽しめます。
なお、水遊び用オムツのみでの利用はできないため、その上から水着を着用して利用しましょう。
小さなお子さまにおすすめ「くじらさんのスプラッシュガーデン」
オムツが取れていないお子さまや、小さなお子さまに特におすすめなのが、キッズ向けエリアの「くじらさんのスプラッシュガーデン」です。
海の生き物をモチーフにした遊具がそろっており、プールデビューにもぴったりのエリアとなっています。
主な特徴は次のとおりです。
- 水深約13~30cmの幼児向けエリア
- 水深約60cmのキッズ向けエリア
- 直径約9m・高さ約2mの巨大なくじらスライダー
- 吊り橋やネット遊具などのアスレチック
- 魚やヒトデなど海の生き物をモチーフにした遊具
水深が浅いエリアが用意されているため、小さなお子さまでも保護者と一緒に安心して水遊びを楽しめます。
オムツ交換・授乳室も完備
ラグナシアには、小さなお子さま連れでも安心して利用できる設備が整っています。
園内には次のような施設があります。
- ベビーセンター
- オムツ交換台
- 授乳室
- ベビーカー利用可能
- 多目的トイレ
キッズプール近くにもトイレがありますが、授乳や離乳食、おむつ替えをゆっくり行いたい場合は、ベビーセンターを利用すると便利です。
また、暑い日の休憩場所としても利用できるため、小さなお子さま連れには心強い施設といえるでしょう。
子連れで利用する際のポイント
初めてラグナシアプールを利用する方は、次の点も押さえておくと安心です。
- 水遊び用オムツの上から水着を着用する
- 着替えやタオルは多めに準備する
- 混雑を避けるなら午前中の来園がおすすめ
- 日差し対策として帽子やラッシュガードを用意する
- ベビーセンターの場所を事前に園内マップで確認しておく
ラグナシアはファミリー向け設備が充実しているため、小さなお子さま連れでも一日中安心して過ごせます。
事前に必要な持ち物や施設の場所を確認しておけば、当日もスムーズにプールを満喫できるでしょう。
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ラグナシアプール2026の混雑状況と回避方法
ラグナシアプールは東海エリアでも人気の大型レジャープールのため、夏休みやお盆期間を中心に多くの来場者で賑わいます。
特に土日祝日やお盆期間は開園前から入園待ちの列ができることもあり、人気のウォータースライダーでは30~60分以上待つ場合があります。
また、更衣室やコインロッカー、レストランなども混雑しやすいため、事前に混雑状況を把握しておくと、より快適に一日を過ごせるでしょう。
混雑しやすい時期
ラグナシアプールで特に混雑しやすいのは、次の時期です。
- 7月中旬以降の土日・祝日
- 夏休み期間(7月下旬~8月下旬)
- お盆期間(8月中旬)
- ナイトプール開催日
- 花火イベントや大型イベント開催日
なかでもお盆期間は、一日を通して混雑することが多く、入園や人気アトラクション、飲食店などで待ち時間が発生しやすくなります。
混雑しやすい場所
混雑が集中しやすい場所は次のとおりです。
| 場所 | 混雑しやすい時間帯 |
|---|---|
| 入園ゲート・チケット売り場 | 開園前~開園直後 |
| 更衣室・コインロッカー | 開園直後・閉園前 |
| 人気ウォータースライダー | 11:00~15:00頃 |
| 波のプール・流れるプール | 11:00~16:00頃 |
| レストラン・売店 | 12:00~13:30頃 |
| 駐車場・周辺道路 | 開園前・閉園後 |
特に人気スライダーは昼頃から待ち時間が長くなるため、午前中の利用がおすすめです。
比較的空いているタイミング
混雑をできるだけ避けたい方には、次のタイミングがおすすめです。
- 7月上旬の平日
- 9月上旬の平日
- 開園直後(午前中)
- ナイトプール開始直後(18時頃)
平日は家族連れや学生グループが比較的少なく、人気アトラクションもスムーズに利用できることがあります。
混雑を避ける5つのコツ
ラグナシアプールを快適に楽しむためには、次のポイントを意識すると安心です。
- WEBチケットを事前に購入する
当日のチケット売り場に並ぶ時間を短縮できます。 - 開園時間に合わせて入園する
人気の休憩スペースや有料シートを確保しやすくなります。 - ウォータースライダーは午前中に利用する
昼頃から待ち時間が長くなるため、早めの利用がおすすめです。 - 昼食の時間をずらす
11時頃または13時30分以降に利用すると、レストランや売店の混雑を避けやすくなります。 - 帰宅時間を少し遅らせる
閉園直後は駐車場や周辺道路が混雑しやすいため、ショップで買い物をしたり休憩したりして時間をずらすと、スムーズに帰宅できます。
混雑を避けるなら平日がおすすめ
ラグナシアプールをゆったり楽しみたい方は、7月上旬や9月上旬の平日を選ぶのがおすすめです。
夏休み期間やお盆期間は終日混雑する傾向があるため、WEBチケットを事前に購入し、開園時間に合わせて到着すると、待ち時間を抑えながら人気アトラクションやプールを満喫できます。
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ラグナシアプール2026のアクセス方法や駐車場について
ラグナシアプールは、愛知県蒲郡市にある「ラグーナテンボス」内にあります。
東海エリアはもちろん、関西や関東方面からもアクセスしやすく、電車・車のどちらでも訪れやすい人気のレジャースポットです。
夏休みやお盆期間は周辺道路や駐車場が混雑するため、時間に余裕を持って出発することをおすすめします。
電車でアクセス
最寄り駅はJR東海道本線「蒲郡駅」です。
蒲郡駅南口からはラグーナテンボス行きの無料シャトルバスが運行しており、約15分で到着します。
無料シャトルバスは通常時も運行されていますが、イベント開催日には運行ルートや時刻が変更される場合があります。利用前に最新の時刻表を確認しておくと安心です。
また、JR東海道本線「三河大塚駅」からは徒歩約20分、または路線バスでもアクセスできます。
車でアクセス
車で訪れる場合は、次のインターチェンジからアクセスできます。
| 出発IC | 所要時間(目安) |
|---|---|
| 東名高速道路 音羽蒲郡IC | 約20分 |
| 東名高速道路 豊川IC | 約35分 |
| 新東名高速道路 岡崎東IC | 約35分 |
夏休みやお盆期間、イベント開催日は周辺道路が混雑しやすいため、開園時間の30分~1時間前を目安に到着すると比較的スムーズです。
駐車場
ラグーナテンボスには約1,000台収容の有料駐車場が完備されています。
通常時の駐車料金(税込)は次のとおりです。
| 車種 | 駐車料金 |
|---|---|
| 普通車 | 1,000円 |
| 二輪車 | 500円 |
| バス | 2,000円 |
なお、繁忙期や大型イベント開催日には駐車料金が変更される場合があります。
また、満車時にはフェスティバルマーケット側の駐車場へ案内されることもあります。
アクセスを快適にするポイント
混雑を避けてスムーズに来園したい方は、次のポイントを押さえておきましょう。
- 電車利用ならJR蒲郡駅から無料シャトルバスがおすすめ
- 車で訪れる場合は開園30分~1時間前の到着が理想
- 夏休みやお盆期間は公共交通機関の利用がおすすめ
- イベント開催日はシャトルバスの運行内容が変更される場合があるため、事前に公式サイトで確認する
特に夏休み期間は駐車場や周辺道路が混雑しやすいため、時間に余裕を持って出発すると、より快適にラグナシアプールを楽しめるでしょう。
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ラグナシアプール2026に関するよくある質問
ラグナシアプール2026について、来園前によくある質問をまとめました。
再入場はできますか?
はい。
当日に限り再入場が可能です。
再入場する際は、退園時にスタッフへ申し出て再入場の手続きを行ってください。
詳しい利用方法は当日スタッフの案内をご確認ください。
コインロッカーはありますか?
はい。
更衣室内にはコインロッカーが設置されているため、着替えや貴重品を預けて身軽にプールを楽しめます。
利用料金やロッカーのサイズは場所によって異なる場合があります。
浮き輪は持ち込めますか?
はい。
浮き輪の持ち込みは可能です。
ただし、安全上の理由からサイズや形状に制限があり、大型フロートや一部の遊具は持ち込みできません。
混雑状況によっては利用が制限される場合もあるため、事前に公式サイトで持ち込みルールを確認しておくと安心です。
テントやサンシェードは持ち込めますか?
はい。
ワンタッチテントやサンシェードなどの簡易テントは持ち込み可能です。
ただし、設置できる場所が指定されており、通路や混雑する場所への設置は禁止されています。
大型テントやタープなどは利用できないため、利用ルールを守って設置しましょう。
雨の日でも営業しますか?
通常の雨であれば営業します。
ただし、台風や雷などの荒天時には、安全確保のため営業時間の変更や営業中止、一部アトラクションの運休となる場合があります。
天候が心配な日は、お出かけ前に公式サイトや公式SNSで最新情報を確認することをおすすめします。
飲食物の持ち込みはできますか?
お弁当や飲み物などは持ち込み可能です。
ただし、アルコール類やビン・缶類、火気を使用する器具などの持ち込みは禁止されています。
園内にはレストランやフードコート、売店も充実しているため、食事や軽食を現地で購入することもできます。
なお、持ち込みルールは変更される場合があるため、来園前に最新情報を確認しておくと安心です。
浮き輪やライフジャケットはレンタルできますか?
はい。
ラグナシアプールでは、浮き輪やライフジャケットなどのレンタル用品が用意されています。
数に限りがあるため、夏休みやお盆期間などの混雑日は早い時間帯に貸し出しが終了する場合があります。
お気に入りの浮き輪を使いたい方は、持ち込みルールを確認したうえで持参するのもおすすめです。
ナイトプールだけでも楽しめますか?
はい。
ナイトプール専用チケットが販売されているため、夕方からの利用も可能です。
ライトアップされた幻想的なプールやイルミネーションなど、昼間とは異なる雰囲気を楽しめるのが魅力です。
また、「ナイトプールパスポート」を購入すれば、夜間営業している対象アトラクションも利用できます。
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まとめ
2026年7月現在、ラグナシアプールは営業中です。
デイプールは6月20日(土)から営業が始まり、本日7月4日(土)から9月23日(水・祝)までは毎日営業となっています。
また、ナイトプールは7月11日(土)からスタート予定で、7月25日(土)から8月30日(日)までは毎日開催されます。
波のプール「ジョイアマーレの浜辺」や流れるプール「ルナポルト」、迫力満点のウォータースライダー「ゼウスの稲妻」、小さなお子さま向けの「くじらさんのスプラッシュガーデン」など、多彩なプールエリアが揃っており、子どもから大人まで一日中楽しめるのが魅力です。
また、水遊び用オムツを着用すればオムツが取れていないお子さまも利用できるほか、ベビーセンターや授乳室などの設備も充実しているため、小さなお子さま連れでも安心して過ごせます。
夏休みやお盆期間、土日祝日は多くの来場者で混雑するため、WEBチケットを事前に購入し、できるだけ早い時間帯に来園すると、より快適に楽しめるでしょう。
この記事のポイントをまとめると、次のとおりです。
- ラグナシアプール2026は現在営業中
- デイプールは7月4日(土)から9月23日(水・祝)まで毎日営業
- ナイトプールは7月11日(土)からスタート
- チケットは利用スタイルに合わせて6種類から選べる
- 夏休みやお盆期間は混雑するため、WEBチケットの事前購入がおすすめ
- 水遊び用オムツを着用すれば、小さなお子さまも利用可能
- ベビーセンターや授乳室、コインロッカーなど設備も充実
- JR蒲郡駅から無料シャトルバスが利用でき、車・電車ともにアクセスしやすい
営業日や営業時間、イベント内容は天候などにより変更される場合があります。
お出かけ前には最新情報を公式サイトで確認し、ラグナシアプールならではのリゾート気分やナイトプールを思い切り満喫してください。
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